薪ストーブ試運転

最初は燃えやすい建材屑を使い、順調。
大きな薪はなかなか燃えない。

すぐに消えそうになる。

3度目の慣らし運転でこつが分かった。
もっと温度を上げる必要があった。
初日は温度あがらず。
2日目は温度は100度を超えストーブから煙。
これでOK。

3日目の状態。
温度は200度を超えました。
これ以上は目盛りがないので温度計を外す。
多分220度まで上がっていると思う。

煙突は常に見ていたが、写真を撮るのを忘れていました。
200度で燃えているときの煙突です。
高温のため空気の揺らぎは見えますが、煙はなし。
初日はずっと白い煙が出続けていました。
低温燃焼のためと思われます。
2日目途中から煙が減りました。
温度が100度を超えた頃から。

ビタクラフトの鍋に水を入れ置きました。
温度上昇を計れば熱量が計算でき今後の参考になったのですが。
少なくとも、水はかなり激しく沸騰していました。